中小企業向け融資、マイカーローン、住宅ローン、カードローンのことなら-北上信用金庫

 
 

新着情報

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よろず支援拠点出張相談会(無料相談)開催について
2018-01-19
 
当金庫が取得する個人番号の利用目的の変更について
2018-01-01
平成30年1月
お客様各位
 
当金庫が取得する個人番号の利用目的の変更について
 
北上信用金庫
 
 北上信用金庫(以下「当金庫」といいます。)は、個人情報保護法第15条第2項および第18条第3項を踏まえ、当金庫の個人番号および個人番号をその内容に含む個人情報の利用目的を以下の通り変更(追加)することをご連絡いたします。
 なお、変更日は、預貯金口座付番が開始される平成30年1月1日からといたしますので、申し添えます。
 
【個人情報等の利用目的】
  • 当金庫は、次の利用目的のために個人情報等を利用し、それ以外の目的には利用しません。個人番号については、法令等で定められた範囲内でのみ利用します。また、お客さまにとって利用目的が明確になるよう具体的に定めるとともに、取得の場面に応じ、利用目的を限定するよう努めます。
  • お客さま本人の同意がある場合、もしくは法令等により開示が求められた場合等を除いて、個人情報を第三者に開示することはございません。
A.個人情報(個人番号を含む場合を除きます)の利用目的
(利用目的)
 ①各種金融商品の口座開設等、金融商品やサービスの申込の受付のため
 ②法令等に基づくご本人さまの確認等や、金融商品やサービスをご利用いただく資格等の確認のため
 ③預金取引や融資取引等における期日管理等、継続的なお取引における 管理のため
 ④融資のお申込や継続的なご利用等に際しての判断のため
 ⑤適合性の原則等に照らした判断等、金融商品やサービスの提供にかかる妥当性の判断のため
 ⑥与信事業に際して当金庫が加盟する個人信用情報機関に個人情報を 提供する場合等、適切な業務の
  遂行に必要な範囲で第三者に提供する ため
 ⑦他の事業者等から個人情報の処理の全部または一部について委託 された場合等において、委託された
  当該業務を適切に遂行するため
 ⑧お客様との契約や法律等に基づく権利の行使や義務の履行のため
 ⑨市場調査、ならびにデータ分析やアンケートの実施等による金融商品やサービスの研究や開発のため
 ⑩ダイレクトメールの発送等、金融商品やサービスに関する各種ご提案のため
 ⑪提携会社等の商品やサービスの各種ご提案のため
 ⑫各種お取引の解約やお取引解約後の事後管理のため
 ⑬その他、お客様とのお取引を適切かつ円滑に履行するため
(法令等による利用目的の限定)
 ①信用金庫法施行規則第110条等により、個人信用情報機関から提供を 受けた資金需要者の借入金返済
  能力に関する情報は、資金需要者の返済能力の調査以外の目的に利用・第三者提供いたしません。
 ②信用金庫法施行規則第111条等により、人種、信条、門地、本籍地、 保険医療または犯罪経歴に
  ついての情報等の特別非公開情報は、適切な業務運営その他の必要と認められる目的以外の目的に
  利用・第三者提供いたしません。
 
B.個人番号の利用目的
 ①出資配当金の支払に関する法定書類作成・提供事務のため
 ②金融商品取引に関する口座開設の申請・届出事務のため
 ③金融商品取引に関する法定書類作成・提供事務のため
 ④国外送金等取引に関する法定書類作成・提供事務のため
 ⑤非課税貯蓄制度等の適用に関する事務のため
 ⑥預金口座付番に関する事務のため
 ※変更(追加)点は下線部をご覧ください。
以 上
 
休眠預金等のお取り扱いについて
2018-01-01
平成30年1月
お客様各位
休眠預金等のお取り扱いについて
 
北上信用金庫
 
平素は当金庫をご利用いただき、誠にありがとうございます。
 
 平成30年(2018年)1月から施行される「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」(以下、「休眠預金等活用法」といいます。)にもとづき、お客様からお預かりしている長期間異動がない預金(以下、「休眠預金等」といいます。)につきましては、平成31年(2019年)以降毎年一定の期日に、預金保険機構へ納付させていただきますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
 なお、休眠預金等活用法にもとづき、預金保険機構に納付された預金等につきましては、お客様の申出により払戻しをさせていただくこととしております。
 
<休眠預金等の定義>
1.休眠預金等とは
休眠預金等活用法第2条第6項に規定する預金等であって、当該預金等に係る最終異動日等から10年を経過した預金等をいいます。
 
2.最終異動日等とは
休眠預金等活用法第2条第5項各号に規定する日のうち最も遅い日です。
 
3.異動とは
当金庫における異動とは、以下の事由をいいます。
 
(1)法定の異動事由
 引出し、預入れ、振込の受入れ、振込による払出し、口座振替等による預金等に係る預金額の異動等、休眠預金等活用法第2条第4項第1号に規定する事由
 
(2)休眠預金等活用法第2条第4項第2号にもとづき、当金庫が行政庁から認可を受けた以下の事由
  預金種類ごとの認可事由につきましては、下記添付書類をご参照願います。
 
以 上
 
当金庫における預貯金口座付番について
2018-01-01
平成30年1月
 
お客様各位
当金庫における預貯金口座付番ついて
 
北上信用金庫
 
 平成30年1月1日より、預貯金口座付番制度が始まります。預貯金口座付番とは、行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等に基づき導入された制度で、社会保障制度の所得・資産要件を適正に執行する観点や、適正・公平な税務執行の観点等から、脱税・社会保障の不正受給等の防止・是正、金融機関破たん時等の預金者の保護を目的として、マイナンバーと金融機関預貯金口座を紐付ける制度です。
 金融機関では、法律(国税通則法、地方税法、預金保険法、農水産業協同組合貯金保険法)に基づき、預貯金口座付番対応を行うことが義務付けられました。これを受け当金庫では、お客様にマイナンバーのご提供をお願いしております。つきましては、預金口座開設に際し、以下の資料のご提供をお願いいたします。
 
  • マイナンバーカード
  又は
  • マイナンバー通知カード及び本人確認書類
  又は
  • マイナンバー(個人番号)が記載された住民票の写し及び本人確認書類
 
 なお、マイナンバーと預金口座が紐付いた後も、当金庫ではお客様のマイナンバーや預金口座情報を、法律に定められた場合を除き、第三者に提供することはありません。行政機関や地方公共団体であっても、法律に定められた場合を除き、お客様のマイナンバーの提供を求めたり預金額等を閲覧することは違法であり、①税務調査、②社会保障の資力調査、③預金保険法又は農水産業協同組合貯金保険法の規定に基づく預貯金口座の名寄せの場合を除き(但し、法律に基づき警察、裁判所等からお客様の情報を求められた場合等は除きます。)、当金庫がお客様のマイナンバーや預金口座情報を行政機関や地方公共団体等に提供することはありません。
 何卒、ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
以 上
 
よろず支援拠点出張相談会(無料相談)開催について
2017-12-27
 
常盤台支店ローン相談会の開催について
2017-12-27
 
「第8期次世代経営塾」第5回勉強会、経営者セミナーを開催いたしました
2017-12-15
 
年末年始期間中のATM稼働、各種サービスについて
2017-12-07
 
北上市立図書館雑誌スポンサー感謝状をいただきました
2017-12-06
 
平成29年度上期ミニディスクロージャー誌を発行しました
2017-11-30
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